​教会紹介

 八栗シオンキリスト教会は、高松シオン教会の開拓伝道から始まりました。最初の礼拝は、1977年に高松市高松町の11号線とバイパスが交差する竜王ビル2階を借りて行なわれました。その後、1990年に現在の教会堂を建設し、1992年度からは日本福音キリスト教会連合(JECA)に加盟しました。2001年に高松シオン教会から独立し、現在に至っています。

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​初期の開拓伝道時代

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​プレハブ時代

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現教会堂

​牧師紹介
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田中 秀亮 
Tanaka Hideaki

1982年、東京生まれ。

大学卒業後、キリスト教団体(キリスト者学生会)で6年間働く。その後、神学校(聖書宣教会)に通い、2016年度から当教会の牧師に就任。

八栗シオンキリスト教会は、世代・出身・背景が異なる様々な人々から構成されています。意見や考え方、性格も異なり、個性豊かな人たちが集まっています。クリスチャンといっても善人ではありません。お互いにぶつかり合ったりもするし、弱さが表れたりもします。それでも一緒にやっていけるのは、イエス・キリストによって結ばれ、神の家族とされているからです。信徒も牧師もお互いに思っていることを率直に伝えて、意見の違いを恐れずにぶつかり合う。お互いのことを気にかけ合いながらそっと見守る。そんな風通しがよくて、思いやりのある教会を目指しています。